Tシャツとしての終止符を。
累計販売数3,000枚を超えるNarron Classic Tシャツ。
ブランド立ち上げとともに発売を開始したこのアイテムは「100年先も着られるように」という思いから生まれました。
1920年アメリカの作家F・スコット・フィッツジェラルドの著書「楽園のこちら側
」にて世界で初めてT-shirtという単語が登場しました。
100年前に生まれたTシャツは次の100年どんな服になるのだろう、そんな思いを馳せながら次の100年のためのTシャツを作りました。
「分厚い」のに「なめらか」。
矛盾を叶えた8.3オンス。
コットンの中でも0.05%の採取量である綿の女王と呼ばれる「スビンコットン」を100%使っています。
そのため厚い生地でありながら、シルクのような光沢と、ずっと触れていたくなるような柔らかさがあります。
分厚いから、体型が隠れます。
分厚いから、透けません。
そして、何年も、何度洗っても形が崩れません。